2009.07.04 (Sat)
小曽根真 かぶりつき
昨夜 Billboard 大阪にて
小曽根真live
ライブの前に腹ごしらえで行ったお店があまりに美味しくて、
ついつい長居をしてしまって

2nd stage 滑り込み
ビルボードの予約が随分早くとっていたこともあって、
最後の滑り込みの客にも関わらず、席は特等席


ステージに現れた小曽根真さんは目の前
左にはコンガをズラリと並べて優しそうな黒人パーカショニスト
今回は大勢のブラス隊とのLATIN JAZZ


強烈に刻まれたリズムにステージは一気に華やいで
目の前のパーカッションが残像を残して刻むその手に吸い込まれそう
目の前の小曽根真も膝を突き上げながらの全身でリズムを刻んで
その指は夕立の雨粒みたいに魅力的な音を出しなら、鍵盤の走り回る

会場のみんなの視線がピアノに


その同じステージに 観客では友人と私の2人だけが 小曽根真さんのすぐ横に、、、
なぜかピアノのすぐそばのテーブルに通されて、関係者の様に
途中小曽根さんが我々の席に向かって、
”審査員さん
今日の出来はどうですか
”
な〜んて声を掛けられるシーンが

最後には小曽根さんが一番に握手をして下さって感激
その手は皮が分厚くて、とてもがっしりた弾力のある逞しいでだった

フランス人のパーカショニストの手は見た事も無い程の厚みと大きさ
その笑顔はとても優しくて、温かみのある人で 何度も手を握って
”THANK YOU
THANK YOU
"
と言ってもらって、大満足でラッキーなライブでした
小曽根真liveライブの前に腹ごしらえで行ったお店があまりに美味しくて、
ついつい長居をしてしまって


2nd stage 滑り込みビルボードの予約が随分早くとっていたこともあって、
最後の滑り込みの客にも関わらず、席は特等席



ステージに現れた小曽根真さんは目の前

左にはコンガをズラリと並べて優しそうな黒人パーカショニスト

今回は大勢のブラス隊とのLATIN JAZZ



強烈に刻まれたリズムにステージは一気に華やいで

目の前のパーカッションが残像を残して刻むその手に吸い込まれそう

目の前の小曽根真も膝を突き上げながらの全身でリズムを刻んで
その指は夕立の雨粒みたいに魅力的な音を出しなら、鍵盤の走り回る


会場のみんなの視線がピアノに



その同じステージに 観客では友人と私の2人だけが 小曽根真さんのすぐ横に、、、
なぜかピアノのすぐそばのテーブルに通されて、関係者の様に

途中小曽根さんが我々の席に向かって、
”審査員さん
今日の出来はどうですか
”な〜んて声を掛けられるシーンが


最後には小曽根さんが一番に握手をして下さって感激

その手は皮が分厚くて、とてもがっしりた弾力のある逞しいでだった


フランス人のパーカショニストの手は見た事も無い程の厚みと大きさ
その笑顔はとても優しくて、温かみのある人で 何度も手を握って
”THANK YOU
THANK YOU
"と言ってもらって、大満足でラッキーなライブでした

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